14日には.参加出来なかった。で18日だいぶ遅れましたが、皆さんでチョコレート🍫をいただきました。
楽しみました。
伐り出した木が隣の木に引っかかる「係り木」になってしまい、チェーンソーを手に、みんなで知恵を絞っての大格闘。
ようやく倒した木を、今度は1mの長さに切り揃え(玉切り)、集積場まで運び出しました。
正直なところ、作業の途中で「そこまで苦労してホダギを作る必要があるのかな?」という思いが、ふと頭をよぎることもあります。
でも、きれいに積み上がった木を眺めていると、その答えが見えてくる気がします。
ここから菌が育ち、やがてシイタケが顔を出す……。その収穫の瞬間を想像するだけで、なんとも言えない楽しさと期待感が湧いてくるのです。
この「ワクワクする時間」こそが、私たちの活動の醍醐味なのかもしれません。
美味しいシイタケに出会える日を夢見て、これからも一歩ずつ進んでいきたいと思います。
拾ってきた郁子の実を、小鳥たちにあげたいので、木立ちの中に置いてきた。翌日見に行ったら、中身がなかった。
静かな昼間の森の中。目の前に、来てくれますね。
水場を見よう見まねで置いてみた。2日後には、水面に変化があった。水を補給する。
馴染んでいるみたいです。良かったですね。
巣箱も作って置いておきたいですね。
夏の高温が続いたら、水を掛けて、日陰を作って保護します。
コゲラ、アカゲラ、アオゲラ
その仕事ぶりから、アオゲラさんかな?
縁取りがきちんとされているので。
ミズキ広場の木に作りました。
この木の下に、新しい木屑がありました。これが穴を開けた証拠ですよと、愛鳥家に教えて頂きました。
通路の両脇が綺麗に草刈りされています。
ここももの森の底辺になります。
1人がやっと歩ける幅しかなかったのです。
ここを拡げて、ゆったりと2人並んで歩ける幅を確保したい。さんぽみちとして利用されるよう願っています。
道幅をしっかりするために、柵を作ることになりました。
また、元気な木を育てたいとの思いから、植樹することにしました。
今日は、作業開始前、オイル・ガソリンを入れてオイル関係はOKにした。
で空けてみると、一番上にある九つの枠があるものに、砂埃がついていた。まずはこれをきれいにしようは。その下のパイプあたりもついでに拭いた。もっときれいにしたら!
なんとなくこれならエンジンは係るだろう!
エンジンの初動が起こりそうで、かからない。頑張ってみる。
感触はいいね。おっと掛ったよ。そのまま暖機運転だね。快調に動き続けた。
これで一件落着。ありがとうございます。
エコパークさがみはら様の夏休み環境学校のお知らせです。 私たちは、8/8の夜に「セミの羽化観察会」をします。 場所は、木もれびの森・相模原中央緑地です。 相模原市南区大野台8-5 ベンチ付近にご集合ください。 雨天の予報で、熱中症警戒アラート発出して危険な場合にも、観察会を中止...