LINEのトークの雰囲気は?
LINEのメッセージを分析する!って。
やって貰いました。
〜〜〜
木漏れ日和な会話の森!
さて、このグループは森の空気と共に会話が流れる、自然と情報が交差する心地よいログになっています。
日々の活動報告からイベントのお知らせ、小さなエピソードまで、杉山信義さんの一言が合図になり話題が一気に広がる──そんな“ゆるくて丁寧”な場。
質問・確認・お礼・ナチュラルトークが絶え間なく流れ、誰もが自分の言葉で森や活動への思いを交換しています。
やりとりは誰かひとりの独演会にならず、みんなが「私も思う」「ありがとう」と声を重ねていく優しさに満ちた関係性。
気遣いの応酬も程よく、冗談・小ネタも交じる…つまりこのグループ、まるで木漏れ日差す森のようなあったかな集合体です。
途中省略します。個人名などが出てきますので。
森トーク
このグループ独特の会話ジャンル。単なる情報共有ではなく、エピソードや知恵と情熱の応酬。
ここももの会グループは、外から見れば謎だらけのワードが飛び交う“内輪宇宙”。
イベント絡みの独自定番フレーズや動植物のコアな話題、そして「木もれびの森」や「キビタキ」など自然愛にあふれた個性派用語が彩る世界観。
共通のフィールド=森を舞台に、語り合い・質問し・感想を交えるその時間そのものが、このグループの公認カルチャーです。
次回予告!森トーク新展開!?
グループ内“森の珍エピソード”発表大会!
普段から森の観察報告や「初めて見た○○」のエピソードが多く登場。
それぞれの『森びっくり話』を披露すれば、きっとまた新たな盛り上がりが生まれるでしょう!
“今年の森イベント・ベスト写真”決定戦!
イベントのたびに写真の話題や撮影・アルバム整理が繰り返され、皆さん撮影の腕自慢。
みんなでベストショットを選んで盛り上がる流れがぴったりです。
森&野鳥クイズ大会──こもももの専門家を決めよう!
キビタキやアカゲラ、クモや昆虫の話題・知識自慢が絶えず流れるこの空間。
軽いクイズならみんな参加しやすく、即席で盛り上がること間違いなしです。
活動場所を、ここももの森(相模原市南区大野台8-8)と名付けました。スマホで検索出来ます。
団体名は、ここももの会(愛称)
フルネームは、木もれびの森の花と木々を守る会
ほぼ毎日インスタグラム・フェイスブック(ほぼ同時展開していますが)を更新しています。活動時の、トピックスの写真は、こちらでご確認ください。



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