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D路に擬木の柵を作りました

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  健康ウォーキングの人にも、そぞろ歩きの方にも、森を意識して歩いてくださるようにと、獣道からさんぽ道へとなると良いなと、柵を作りました。 柵の外側の植物を見てもらいたいともおもっています。小木などを柵に並行して植えていきます。 3/28の「春のかくれんぼを探しに行こう‼️               森さんぽツアー「見る自然から関わる自然へ」 皆さんの森を目指す一歩にと、開催します。

バレンタインデー

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 14日には.参加出来なかった。で18日だいぶ遅れましたが、皆さんでチョコレート🍫をいただきました。 楽しみました。

苦労の先に待つ、収穫へのワクワク

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  今回のしいたけ原木づくりは、なかなかの重労働でした。 伐り出した木が隣の木に引っかかる「係り木」になってしまい、チェーンソーを手に、みんなで知恵を絞っての大格闘。 ようやく倒した木を、今度は1mの長さに切り揃え(玉切り)、集積場まで運び出しました。 正直なところ、作業の途中で「そこまで苦労してホダギを作る必要があるのかな?」という思いが、ふと頭をよぎることもあります。 でも、きれいに積み上がった木を眺めていると、その答えが見えてくる気がします。 ここから菌が育ち、やがてシイタケが顔を出す……。その収穫の瞬間を想像するだけで、なんとも言えない楽しさと期待感が湧いてくるのです。 この「ワクワクする時間」こそが、私たちの活動の醍醐味なのかもしれません。 美味しいシイタケに出会える日を夢見て、これからも一歩ずつ進んでいきたいと思います。

小鳥たちと水場

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 森にあるムゲの実が無くなっていた。食べたな。 拾ってきた郁子の実を、小鳥たちにあげたいので、木立ちの中に置いてきた。翌日見に行ったら、中身がなかった。 静かな昼間の森の中。目の前に、来てくれますね。 水場を見よう見まねで置いてみた。2日後には、水面に変化があった。水を補給する。 馴染んでいるみたいです。良かったですね。 巣箱も作って置いておきたいですね。

シイタケホダギ用の伐採をしました。

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 もう一本、伐りたいと思っています。2月に椎茸菌打ちをする予定です。原木栽培は、2年掛かるから、息が長いお話しです。菌床ならすぐにでも収穫できるようですが。 夏の高温が続いたら、水を掛けて、日陰を作って保護します。

2026年1月の予定表です。

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カレンダーが、日曜日が右に来ていますので、ご注意ください。 大野台小学校4年生総合学習が、16日にあります。 落ち葉カキを中心に学習を進める予定です。 また、大野中公民館から依頼がありました探鳥会は、 「冬の森さんぽとバードウオッチング」 大野台公民館まで、お電話でお申込みください。 042-755-6000 お待ちしてます。  

この穴の住人予定者は?

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 穴がしっかり空いてます。 コゲラ、アカゲラ、アオゲラ その仕事ぶりから、アオゲラさんかな? 縁取りがきちんとされているので。 ミズキ広場の木に作りました。 この木の下に、新しい木屑がありました。これが穴を開けた証拠ですよと、愛鳥家に教えて頂きました。